象印の電気ケトル、どっち?「CK-PA08」と「CK-DC08」を比較
ふた・広口内容器を重視する →象印 CK-PA08
安全設計・ほこり対策を重視する →象印 CK-DC08
公式情報確認済み · 2026-08-13
30秒でわかる
象印の0.8L電気ケトル「CK-PA08」と「CK-DC08」を比較します。どちらも1300Wで同じ容量・沸とう時間ですが、公式に案内されている安全設計やほこり対策、ふたと手入れの情報に違いがあります。
主な違い
主な比較ポイント
本体の軽さ
ほこり対策
安全設計
ふた・手入れ
どちらも同じ:容量0.8L・消費電力1300W・カップ1杯約60秒・満水約4分です。
どっち向き?
あなたはどちら向き?
象印 CK-PA08
こんな人におすすめ
- 軽くはずせるふたを重視したい
- 広口内容器で手入れしたい
- 0.8L・1300Wの基本仕様で選びたい
象印 CK-DC08
こんな人におすすめ
- 注ぎ口ほこりブロックを確認したい
- 転倒湯もれ防止など安全設計を重視したい
- 本体約0.8kgの軽さを優先したい
※ 判断の根拠はメーカー公式の仕様情報のみです。用途や好みによって選ぶ側は変わります。

象印 CK-PA08
ふたの外しやすさ・広口内容器を重視する人向け
価格・在庫は販売先でご確認ください。

象印 CK-DC08
安全設計・ほこり対策を重視する人向け
価格・在庫は販売先でご確認ください。
詳細仕様(全部の数値を見る)
| 比較項目 | CK-PA08 | CK-DC08 |
|---|---|---|
| 容量 | 0.8L | 0.8L |
| 消費電力(湯沸かし時) | 1300W | 1300W |
| カップ1杯 | 約60秒 | 約60秒 |
| 満水 | 約4分 | 約4分 |
| 外形寸法(本体のみ) | 約22.5×16×19cm | 約22×16.5×18cm |
| 本体質量 | 約0.9kg | 約0.8kg |
| 特徴 | 軽くはずせるふた・広口内容器 | 注ぎ口ほこりブロック・6つの安全設計 |
よくある質問
象印 CK-PA08 と CK-DC08 はどっち?
どちらも0.8L・1300Wで、カップ1杯約60秒、満水約4分の電気ケトルです。CK-PA08は軽くはずせるふたや広口内容器、CK-DC08は注ぎ口ほこりブロックや転倒湯もれ防止構造など6つの安全設計が公式に案内されています。手入れのしやすさを中心に見るか、安全設計やほこり対策を重視するかで確認する候補が変わります。
容量と沸とう時間は違う?
今回比較するCK-PA08とCK-DC08はいずれも0.8Lです。公式値では、どちらもカップ1杯約60秒、満水約4分です。測定条件は室温・水温23℃、定格消費電力です。
本体が軽いのはどっち?
CK-PA08は本体約0.9kg、CK-DC08は本体約0.8kgと、公式記載上はCK-DC08の方が約0.1kg軽いです。電源プレートを含む質量は、CK-PA08が約1.1kg、CK-DC08が約1.0kgです。
ほこり対策を重視するならどっち?
CK-DC08には、公式に「注ぎ口ほこりブロック」が案内されています。CK-PA08にも広口内容器や軽くはずせるふたが案内されていますが、今回確認した公式ページでは同じ名称の注ぎ口ほこりブロックは確認できませんでした。
更新履歴・情報源・購入時の注意
更新履歴
- :初回公開。象印公式の商品ページでCK-PA08とCK-DC08の仕様を確認。
情報源一覧
- 象印 CK-PA08 公式ページ(2026-08-13確認)
- 象印 CK-DC08 公式ページ(2026-08-13確認)
調査方法・免責事項
この比較は、メーカー公式の商品ページで確認できる仕様のみを根拠にしています。価格・在庫・個人の使用感は公式ページと販売先でご確認ください。
広告表示:この記事には広告リンクを含みます。価格・在庫は販売先で、仕様は公式ページで確認してください。