サーモスのフライパン、どっち?「KFM-020」と「KFI-020」を比較
30秒でわかる
主な違い
主な比較ポイント
対応熱源
本体重量
本体寸法
価格(メーカー希望小売価格)
どっち向き?
あなたはどちら向き?
サーモス KFM-020
こんな人におすすめ
- IHでも使いたい
- ガス火とIHの両方で使いたい
- 深型タイプを選びたい
サーモス KFI-020
こんな人におすすめ
- ガス火専用で使う
- 片手で軽く扱いたい
- 約0.4kgを優先したい
※ 判断の根拠はメーカー公式の仕様情報のみです。用途や好みによって選ぶ側は変わります。
公式情報確認済み · 2026-08-15
サーモスの約20cmフライパン「KFM-020」と「KFI-020」を比較します。メーカー公式ページで確認できる熱源、重量、寸法、価格を整理し、確認できない使用感や耐久性の推測は加えていません。

サーモス KFM-020
IH・ガス火の両方で使いたい人向け
価格・在庫は販売先でご確認ください。

サーモス KFI-020
ガス火で軽いフライパンを使いたい人向け
価格・在庫は販売先でご確認ください。
詳細仕様(全部の数値を見る)
| 比較項目 | KFM-020 | KFI-020 |
|---|---|---|
| 内径 | 約20cm | 約20cm |
| 対応熱源 | IH・ガスOK | ガス火専用 |
| 本体寸法 | 幅42.0×奥行21.5×高さ9.5cm | 幅39.0×奥行21.0×高さ7.0cm |
| 本体重量 | 約0.6kg | 約0.4kg |
| メーカー希望小売価格 | 4,400円(税込) | 3,520円(税込) |
| 公式ページの案内 | 深型、耐摩耗性デュラブルコート | ガス火専用、シリーズ最軽量 |
よくある質問
サーモス KFM-020 と KFI-020 はどっち?
KFM-020はIH・ガス火の両方に対応する深型フライパンで、KFI-020はガス火専用の軽量モデルです。内径はどちらも約20cmですが、公式仕様ではKFM-020が約0.6kg、KFI-020が約0.4kgです。熱源と軽さのどちらを優先するかで確認する候補が変わります。
IHで使えるのはどっち?
KFM-020は公式ページに「IH・ガスOK」と記載されています。KFI-020は「ガス火専用」と案内されているため、IHで使う候補にはKFM-020を選びます。
軽いのはどっち?
公式仕様の本体重量は、KFM-020が約0.6kg、KFI-020が約0.4kgです。KFI-020の方が約0.2kg軽いと確認できます。
サイズと価格は違う?
内径はどちらも約20cmです。本体寸法はKFM-020が幅42.0×奥行21.5×高さ9.5cm、KFI-020が幅39.0×奥行21.0×高さ7.0cmです。メーカー希望小売価格はKFM-020が4,400円(税込)、KFI-020が3,520円(税込)と公式仕様に記載されています。

サーモス KFM-020
IH・ガス火の両方で使いたい人向け
価格・在庫は販売先でご確認ください。

サーモス KFI-020
ガス火で軽いフライパンを使いたい人向け
価格・在庫は販売先でご確認ください。
更新履歴・情報源・購入時の注意
更新履歴
- :初回公開。サーモス公式のKFM・KFIシリーズページで仕様と画像を確認。
情報源一覧
- サーモス KFM 公式ページ(2026-08-16確認)
- サーモス KFI 公式ページ(2026-08-16確認)
調査方法・免責事項
この比較は、メーカー公式の商品ページで確認できる仕様のみを根拠にしています。価格・在庫・個人の使用感は公式ページと販売先でご確認ください。
広告表示:この記事には広告リンクを含みます。価格・在庫は販売先で、仕様は公式ページで確認してください。